2016年9月24日 (土)

「美の壷」に出ました!

こんにちは!
フロシキベイビーですchick

こないだ放送されたテレビ番組に
ベイビーも映りました。

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NHK「美の壷」という番組、西陣織がテーマでした。

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この日は、フロシキスタイじゃなくて、
カカが縫った一つ身のきものを着ました。

毎日きもので暮らすカカが、
愛用している帯、
ベイビーが大きくなったら、
受け継いで締めてほしいって。

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きものや帯は、ババからカカヘ、
カカから娘へ、受け継ぐことができるのが、
洋服とちがってステキなことですね★

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帯を持ち運びするときに、
カカはフロシキを使っています。
番組でも、フロシキが映っていましたよ。

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タンスの中にも、フロシキに包んでしまってあります。
きものを着ると、フロシキはいろいろ便利です。

フロシキっていいね、きものっていいね。
またね、ごきげんようheart

2016年9月19日 (月)

夢二生家と少年山荘

こんにちは!
フロシキベイビーですchick

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今日のスタイは、スカーフみたいに巻いて、
おでかけのオシャレです!
袖のない服を着ているので、
ちょっと上着代わりにもなっています。
もちろんよだれも拭きます。

岡山に行きました。
ブドウが実ってます!

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ここは、岡山県瀬戸内市にある
夢二郷土美術館の別館、竹久夢二の生家です。
茅葺き屋根の、昔の田舎らしいお家でした。

夢二の絵やさまざまな資料、
暮らしぶりが垣間見える展示が見られます。

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こちらは、生家のほど近くにある少年山荘、
夢二のアトリエを再現した建物です。
洋風で天井が高く、絵を描くにはよさそう。

まわりにさまざまな木々が植えられ、
居心地のいい場所でした。

いつか岡山市内にある
夢二郷土美術館の本館にも行ってみたいです。

おでかけって楽しいね。おもしろいね。
またね、ごきげんようheart

2016年9月14日 (水)

倉敷 大原美術館

こんにちは!
フロシキベイビーですchick

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岡山の倉敷へ行きました。
大原美術館で、いろんな絵や彫刻や動画を見ました。

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日本の洋画や現代美術を展示している分館の前です。
この作品はムーアの「横たわる母と子」だって。
その前で、たたずむカカとベイビーです♪

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本館と分館の間には、
新渓園というお庭があり、憩えます。
鯉も泳いでました。


本館ほか4つの館に分かれていて、
日本庭園もあり、アイビースクエアという
倉敷の近代を象徴する建物にも立ち寄れ、
この美術館を訪れることで、倉敷の町並みを楽しめます。

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河井寛次郎、バーナード・リーチ、濱田庄司、富本憲吉、
棟方志功、芹沢銈介という面々の
民芸を代表する作品が見られる工芸館もステキです!

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右は、おみやげの手ぬぐい。
モスグリーンは、カカが10年くらい前に買って
愛用しつづけ、いい感じにクタクタになったものw
これだけやわらかくなると、
家事のいろんな場面に役立つそうですよw
今回は、色違いの紺の手ぬぐいを買いました。
バーナード・リーチの大皿に描かれた
ウサギさんをモチーフに染められています。

今回は、「井上涼のとらとらまごまご展」もやっていました。

「AM倉敷(Artist Meets Kurashiki)」というシリーズ

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NHK Eテレ『びじゅチューン!』でおなじみ★
井上涼が、大原美術館を作った
大原孫三郎と児島虎次郎を描いたアニメーション、
とら〜とら〜まご〜まご〜♪

楽しいメロディーです。

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アニメに出てきた絵画の本物はこれかー!
と思いながら鑑賞するのも、
いつにも増して、楽しかったです!

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おでかけって楽しいね。おもしろいね。

またね、ごきげんようheart

2016年9月 7日 (水)

びわ湖の花火

こんにちは!
フロシキベイビーですchick


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ベイビーが真剣に眺めているのは、
花火です!

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琵琶湖の花火大会に行きました。
はじめての花火です!

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空から光が降り注ぐようです!

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大きな音にビックリ!
空がキラキラ★

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京都市のお隣の滋賀県大津市、
琵琶湖の花火大会には、
京都市営地下鉄の東西線で行けるので、
意外と楽チンでした!

すごいたくさんの人でいっぱいで、
琵琶湖のほとりまで行くのが大変でした。
まだ明るいうちから行きました!

浴衣を着た人がたくさんいました。
ベイビーも、甚平さんを着て行きました。

おでかけって楽しいね。おもしろいね。

またね、ごきげんようheart

2016年9月 2日 (金)

雅楽のお稽古

こんにちは!
フロシキベイビーですchick

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八坂神社のお稽古場に来ています!
トトの忘れ物を届けに来ました。

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忘れ物のフロシキ包み。
このフロシキに包まれているのは、楽器です。
「篳篥(ひちりき)」という雅楽の笛です。

パオーンと大きな音が出ます。
越殿楽(えてんらく)という代表的な曲は、
神社の結婚式でおなじみです。

トトは、最近、篳篥のお稽古に通っています。
忘れ物の楽器を届けにお稽古場まで来たので、
雅楽のお稽古の様子を見学しました。

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こちらは、笙(しょう)という楽器。
天から美しい光が差し込むかのような音色です。

篳篥、笙、龍笛(りゅうてき)の3つの楽器が
三管といって、雅楽のメインの笛。

龍笛は横笛で、天地をつなぐ龍、
篳篥は縦笛で、地の人々の声、
3つの楽器が天地人のハーモニーとなって、
美しい音楽を奏でます。

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トトも、お稽古を続けて、
美しい音を奏でるようになるといいな。

京都っていいね。
またね、ごきげんようheart04

2016年8月28日 (日)

京の七夕の天神さん

こんにちは!
フロシキベイビーですchick

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牛さんです。なでなでしました。
ここは、北野天満宮(天神さん)です。
牛さんがいっぱいいる神社です!

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北野天満宮は、
今年から「京の七夕」の会場になりました。
ベイビーは梅の咲き始めの1月に
はじめて天神さんに来ました。
そのときとは違って、たくさんの七夕飾りが飾られています。
梅の花もキレイでしたが、七夕飾りもステキです。

境内の工事も終わって、
なんと!川ができていました!
七夕のメインの3日間(今年は8/12〜14)には、
御手洗川足つけ燈明神事ができるようになったみたい。
来年あらためて来てみたいなあ。

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「京の七夕」は堀川や鴨川の会場はすごい人ですが、
こちらは、はじめての開催で、人出も多くなくて、
ゆっくりゆったり楽しめました!

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紙屋川の御土居のもみぢ苑も無料公開されていて、
七夕飾りが揺れる青葉の下を散策できました。
とても幻想的でキレイでしたよ!

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朱の橋に、七夕の笹の葉と青楓が映えます。

京都っていいね。
またね、ごきげんようheart04

2016年8月23日 (火)

愛宕山 千日詣

こんにちは!
フロシキベイビーですchick

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ここは、愛宕山の山頂にある愛宕神社です。
標高924m、京都の北西にある火伏のお山、
京都の料理屋さんなどの厨房に必ず貼ってある

「火迺要慎」のお札はこちらでいただけます。

7月31日から8月1日にかけて、千日詣が行われます。
この日に登ると、千日分の功徳をいただけます。

また、三歳までに登ると、
その子は一生火難にあわないと言われます。

というわけで、千日詣の日に、
トトとカカと三人で愛宕山に登りました。

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全長4kmの険しい山道、
ベイビーは抱っこしてもらっている道中、
ずっとねんねしていました。

7時に家を出て、8時に登り始め、
上り3時間、
山頂でのご祈祷や休憩、おっぱいで1時間半、
下り2時間、深夜にはバスもなくなって
タクシーでお家に帰ってきたのが、3時半でした!

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山頂で三歳詣のご祈祷をしました。
山登りではねんねしていたけど、
山頂では起きてちゃんと祝詞を聞きました。

山頂は風邪を引きそうなくらい涼しくて、
汗をかいた服は着替えました。

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三歳詣のお守りと証明書をいただきました!

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いただいたご朱印は、この日だけの
千日通夜祭の印が押されています。
(右は、下鴨神社の御手洗祭のときのものです。)

トトとカカと一緒にお詣りができてうれしいです!
ずっと背負って山を登ってくれたトトに感謝です!

京都っていいね。
またね、ごきげんようheart04

2016年8月18日 (木)

京の夏の旅 和中庵

こんにちは!
フロシキベイビーですchick

毎日暑いですね!

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広〜い畳のお部屋!ハイハイし放題ですw
ここは、和中庵の奥座敷です。

ベイビーは、京の夏の旅の文化財特別公開

和中庵 の見学に行きました。

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昭和初期に豪商の建てた和洋折衷の建物「和中庵」は

ノートルダム女学院中学高等学校の敷地内にあり、
夏休み期間限定(8/1〜23)で特別公開されています。

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カカとベイビーが2階にいますよー★
この窓は、かつて母屋とつながる渡り廊下があったところです。
残念ながら、母屋は取り壊され、
洋館の壁が正面のようになっています。


この和中庵は老朽化が進み、
すべて取り壊される可能性が高かったそうですが、
保存の声が上がり、2年にわたる改修工事を経て、
今回はじめて特別に一般公開されています。



明治生まれの近江商人藤井彦四郎は、
フランスで発明されたレーヨンに着目、
「スキー毛糸」ブランドで一大財を成しました。

大正末に山林だった鹿ヶ谷一万坪を購入し、開発、
邸宅(母屋、洋館、奥座敷、茶室、蔵)を建て、
和中庵と名付けました。

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洋館と奥座敷をつなぐ渡り廊下。和風の作り。


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渡り廊下から洋館の東側を臨む。


戦後、使われなくなっていた邸宅は、
アメリカから布教のため来日し
拠点を探していたシスター4人に譲られることになります。

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とても素敵な広い洋間。
往時はすばらしいシャンデリアが下がっていたそう。


豪華な邸宅は、修道院となり、
畳は板敷きに、シャンデリアは外され蛍光灯に、
質素な暮らしの場となりました。

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洋館は、十字架が架けられ、聖堂になりました。

今でも残る十字架のあと。

往時には、60名ものシスターが居住されていたそう。

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広いけど…32.5畳に60人はすし詰めだ!

今は役目を終え、
傷みのはげしかった母屋は取り壊されたものの、
他の建物は最小限の改修工事がされ、残されました。

かつては5つの建物が渡り廊下でつながっていたそうで、
とても面白い作りです。

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洋館側から臨む奥座敷のお部屋。
斜面に建っているので、
洋館の2階と奥座敷の1階がつながっています。


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奥座敷にかつてあった琵琶床の天井には、
豪邸だったときの名残の雀の絵が残っていました。


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ハイハイしがいのある素敵なところでした!
夏の旅では、他にも特別公開の建物がいっぱい。
9月まで見学できるので、また、別の建物にも行きたいです。


京都って楽しいね。
またね、ごきげんようcherry

2016年8月13日 (土)

真結びのほどき方

こんにちは!
フロシキベイビーですchick


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先月、ほどけない結び方、真結びを紹介しました。
この真結び、結ぶとほどけにくいのに、

簡単にほどく方法があるんです!

カカに解説してもらいましょう!

フロシキときもののおびじめは、同じ結び方なので、
わかりやすいように、おびじめで解説しますね。

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真結びがあります。

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結び目を開くように、
どちらか片方のひも(この場合はベージュ)を上へ。

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ベージュのひもを上と下に開くようにひっぱると、
水色のひもがひっぱられて結び目が開きます。

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ついに、ベージュのひもがまっすぐに!
あとは、引き抜くだけ。

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はい、簡単に引き抜けました!

フロシキの場合は、結び目を
どっちの方向にひっぱればいいのか、
ちょっとわかりづらいですが、理屈は同じなので、
とにかくやってみてくださいw

何度かやるうちに、コツがわかるようになると思います。
ほどけにくく、ほどくときは簡単にできる、
真結びは絶対マスターしておいたほうがいいですね!

ふろしきっていいね。
またね、ごきげんようnote

2016年8月 8日 (月)

佛光寺 d&d

こんにちは!
フロシキベイビーですchick

佛光寺(ぶっこうじ)に遊びに来ました!

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京都の通り名の数え歌、
♪し〜あやぶったかまつまんごじょう〜♪
♪四綾仏高松万五条〜♪の“仏”は仏光寺通り、
その通りの名前の由来である佛光寺は、
烏丸通りからちょっと東へ入ったところにあります。

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拝観料のいらないお寺で、
広い境内は街中のオアシスです。
春にはとても美しいしだれ桜が、
本堂の前に今は青葉を伸ばしています。

そんな佛光寺の境内に、

D&DEPARTMENT KYOTO
2014年秋にオープン。

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仏壇のある畳敷きのスペースがカフェになっています。

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お昼ご飯をいただきました。

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d&dの看板、さりげなく。
こちらの建物は、ショップとギャラリー。


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とても大きな大きな銀杏の木。

オシャレなお店ができても、
境内のゆったりした時の流れはかわりなく。

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仏光寺には、絵の上手な方がおられて、
ご朱印にイラストを描いてくださるそうです。
次回は、ご朱印帳を持って来よう!


京都って楽しいね。
またね、ごきげんようcherry

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